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B型肝炎ワクチンが定期接種に?スケジュールをチェック!

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子供が生まれると、予防接種を受けなければいけません。
いろいろな予防接種があるので、スケジュールを組むのが大変ですよね。
今年から、B型肝炎ワクチンが定期接種になりました。

そこで、今回はB型肝炎ワクチンが定期接種に?スケジュールをチェックについて紹介します。

B型肝炎ワクチンが定期接種に追加

子供が生まれると、いくつもの予防接種を受けなければいけません。
定期接種の他に、任意の予防接種もあるので、少し混乱してしまう部分がありますよね。

平成28年4月1日に生まれた赤ちゃんは、B型肝炎ワクチンが無料で定期接種出来るようになりました。
今までは、任意であったので、自己負担がありました。
B型肝炎ワクチンが、定期接種になったのは嬉しいけれども、スケジュールを組むのが大変です。

B型肝炎ワクチンは、生後2か月からの接種が可能です。
だが、実際に接種することが出来るのは、平成28年10月以降です。
4月生まれの赤ちゃんは、早めに受けて下さいね。

B型肝炎ワクチンの予防接種のスケジュールについて

B型肝炎のワクチンは、生後2か月から定期接種を行うことが出来ます。
その為、しっかりと定期接種のスケジュールを組んでおかないと、スムーズに接種を行うことが難しくなります。
以前、予防接種の同時接種で問題が起きてしまいました。

同時接種を行わない小児科もあるため、事前にしっかりスケジュールを考えること必要です。
小児科の先生と一緒にスケジュールを組むと、良いです。

B型肝炎ワクチンは、1回接種すると、2回目の接種は4週間開けなければいけません。
2回目と3回目は、しっかりと免疫力を付けるために、2か月以上開けるのが望ましいです。
1回から3回の接種の期間は、5か月〜6か月にしましょう。

B型肝炎ワクチンは、不活化ワクチンであるので、他の予防接種を打っても1週間開ければ打つことが可能です。
まだ小さい赤ちゃんは、体調に変化が起きやすいです。
すぐに熱が出てしまうこともあるので、ゆとりを持ちながら打てる予防接種は、早く接種することがおすすめです。

まとめ

赤ちゃんが生まれると、定期接種の予防接種を受けなければいけません。
その為には、しっかりとスケジュールを組む必要があります。
平成28年4月から、B型肝炎ワクチンも定期接種になりました。

赤ちゃんは、熱が出やすいので、ゆとりを持ちながらも、しっかりスケジュールを組みましょう。
定期接種の期間が外れてしまうと、自己負担を行わないといけない場合もあります。
その為、しっかりと先生と相談しながらB型肝炎ワクチンの予防接種を行いましょう。

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