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4Dエコー写真の副作用は?赤ちゃんに障害は残る?

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妊婦健診で今だいたいが3Dエコー写真のところが多いと思います。
3Dエコー写真は動きもあって感動的ですが、あまりよく見えないですよね。

モンスター画像みたいになって、ちょっと心配になったときもあります。
最近では赤ちゃんを鮮明に見えるように4Dエコー写真を取り入れている病院もでてきました。

4Dエコー写真は3Dエコー写真と何が違うの?

3Dエコー写真は赤ちゃんの長さや幅、奥行を超音波で見るものです。
お腹の赤ちゃんの様子を立体的に見ることができるものです。

静止画で立体的な画像で赤ちゃんを見ることができます。
そうここがポイントです。

3Dエコー写真は静止画なんです。
4Dエコー写真とは3Dエコー写真の特徴に時間の概念を加えたものです。

つまり動画で鮮明に赤ちゃんの様子がわかるんです。
お腹の中で元気に動いている赤ちゃんの仕草や表情を動画で見ることができます。

指しゃぶりの様子までわかるのですごい感動しますよ。
妊娠中期の15週くらいから30週くらいまでの間に受けることができます。

4Dエコー写真は赤ちゃんに副作用大丈夫?

4Dエコー写真も他のエコー写真と同様に超音波を使います。
それによって赤ちゃんの様子を投影させます。

超音波が赤ちゃんに副作用がないか気になりますよね?
超音波自体は副作用がないわけではありません。

しかし妊婦の4Dエコー写真で使われる超音波の出力はとても微力なものです。
そのため赤ちゃんへの副作用もあまりないと言われています。

もちろん副作用はゼロではないです。
しかし確率的には副作用がでるのは低いといっても過言ではありません。

医学的な研究もまだ超音波はまだはっきりしていないので胎児に対する副作用も立証されてはいません。
しかしとある動物実験の結果によれば何日間も延々当て続けた場合に副作用が出る場合もあるというものでした。

妊婦健診で4Dエコー写真をとるのにそんなに時間はかかりません。
30分以上はまずかからないでしょう。

そう考えると4Dエコー写真の副作用は稀と考えてもいいのではないでしょうか。
むしろ4Dエコー写真のお陰で先天性の病気が見つかって出産と同時に手術ということも可能です。

4Dエコー写真の副作用を心配するよりも4Dエコー写真でわかる赤ちゃんの異常の発見のほうが重要でしょう。
早期発見で赤ちゃんの命を救うことだってできるのです。

異常がなくても妊娠中は赤ちゃんのことが心配ですし、早く会いたい気持ちもあります。
4Dエコー写真でお腹の中の赤ちゃんの様子をみるのはとっても素敵なことです。

副作用を心配しないで、ぜひチャレンジしてみてください。

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